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積分法の基礎

積分法の基礎

 積分法は微分法の逆操作ということができます。ここでは、整関数:,主として、の場合について、積分法を扱います。
 定積分の計算により、曲線・直線で囲む面積を計算することができます。

ここで学習する内容は、以下の通りです。各項目をクリックしてください。

定積 となるとき、から導関数を求める操作を「微分する」と言いますが、から原始関数を求める操作を「積分する」と言います。 (C::積分定数)と書いて不定積分と言います。
 の原始関数のうちの一つをだとして、を定積分と言います。不定積分は関数ですが、定積分は値です。
積分と面 定積分は、曲線の部分と、x軸の間に挟まれた部分の面積に対応します。
積分と微  (積分して微分すると元に戻る)
積分の公 定積分の面倒な計算を省力化する公式を学びます。
対値を含む定積 絶対値を含む定積分の計算法を学びます。



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テーマ:大学受験 - ジャンル:学校・教育

  1. 2006/06/30(金) 19:28:32|
  2. 数学Ⅱ
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